リアルスプレッドNo.1とは | CFD|FX

結果に差がつくのは、リアルスプレッド
リアルスプレッドとは、本当の低取引コストを実現するための新しい考え方です。
「狭いスプレッド」と「高い約定率」、この2つから成る「リアルスプレッド」を低コストの新基準とし、本当におトクなお取引を提供します。
日本初の「取引手数料無料化」などFX取引のパイオニアとして、常に業界をリードしてきたFXオンライン。
「リアルスプレッドNo.1企業」として、これからも全てのお客様にご満足いただける取引環境を実現していきます。
| 400回発注時の 約定拒否数 |
約定率 (※1) |
再約定時の 平均乖離 スプレッド(※2) |
公表 スプレッド(※3) |
リアル スプレッド | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | FXオンライン | 4 | 99.0% | 0.68 | 0.9固定 | 0.887 |
| 2 | A社 | 134 | 74.9% | -0.38 | 0.7固定 | 0.892 |
| 3 | B社 | 140 | 74.1% | -0.79 | 0.5原則 | 0.910 |
| 4 | C社 | 36 | 91.7% | 0.15 | 1.0固定 | 0.975 |
| 5 | D社 | 45 | 89.9% | -1.31 | 1.0固定 | 1.265 |
| 6 | E社 | 166 | 70.7% | -1.00 | 0.8固定 | 1.390 |
| 7 | F社 | 338 | 54.2% | -0.70 | 0.8固定 | 1.440 |
| 8 | G社 | 0 | 100.0% | 0.00 | 1.6固定 | 1.600 |
| 9 | H社 | 10 | 97.6% | 1.64 | 2.0固定 | 1.920 |
| 10 | I社 | 42 | 90.5% | 0.11 | 2.0原則 | 1.980 |
| 11 | J社 | 5 | 98.8% | -0.40 | 2.0原則 | 2.010 |
| 12 | K社 | 44 | 90.1% | -0.10 | 2.0原則 | 2.020 |
| 13 | L社 | 17 | 95.9% | -1.72 | 2.0原則 | 2.140 |
| 14 | M社 | 90 | 81.6% | -0.44 | 2.0原則 | 2.163 |
| 15 | N社 | 55 | 87.9% | -0.83 | 2.0原則 | 2.200 |
※1:(株)矢野経済研究所調べ(2009年11月現在:FX主要取扱会社15社を対象として調査)
※2:再約定時の平均乖離スプレッドは、「+」がポジティブスリッページ、「-」がネガティブスリッページ。FXオンラインを除く14社の平均は、「-0.41」。通常スリッページはマイナスになる(ネガティブスリッページ)と考えられます。いくつかの企業でポジティブスリッページになっていますが、その理由としては、1:マーケットが有利に動いた、2:対称型約定機能、3:プライス最適化(2、3はFXオンラインの機能)などが挙げられます。
※3:公表スプレッドはドル/円の通常時の数値、キャンペーン時の数値も含む
スプレッドと約定率の関係
多くのFX取引では、スプレッドが狭くなると約定率は下がり、逆に約定率を高くするとスプレッドは広がるという傾向があります。
例えば、狙った価格で約定できず、結局狙った価格よりも不利な価格で約定してしまった、という経験はございませんか?
いくらスプレッドが狭く有利なレートが表示されても、狙い通りに約定できなければ、事実上スプレッドが広いのと同じことになってしまいます。
そこで、FXオンラインは「スプレッド」と「約定率」から成るリアルスプレッドを低コストの新しい基準と考えました。
狭いスプレッドでありながらも高い約定率をキープし、相場変動の激しいときも狙った価格でしっかり約定、大事な収益機会を逃しません。
これにより、実際の取引コストを低く抑えられる環境を実現しています。
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